CASE STUDIES CASE STUDIES

マツヤ建設

業 種

建設業

導入製品

ワニブロ 100kg

ワニブロ導入前の課題 導入前の課題:重労働による作業負担

現場では、側溝の運搬に多くの時間と労力が掛かっていました。特に、作業員が手作業でトラックの荷台に何度も往復する必要があり、体力的な負担が大きいことが問題でした。また、運搬に時間を取られることで他の作業工程にも影響が出ることもありました。

ワニブロ導入の決め手 導入の決め手:負担軽減と安全性の向上

ワニブロは、一度に最大9個(約100kg)のブロックを安全に運搬できる設計になっているだけでなく、サイズを変更することで側溝ブロックにも対応しています。重機に取り付けることで作業員の負担を大幅に軽減し、安全性も向上。これにより、作業効率を上げながら、疲労軽減できる点が導入の決め手となりました。

ワニブロ導入後の現場の声

ワニブロを導入したことで、作業員の負担が減り、運搬作業にかかる時間が短縮。結果として、1日の作業量が増え、現場の生産性が向上しました。また、「手作業の負担が減ったことで疲労が減った」との声もあり、現場の満足度も向上しています。

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